Event is FINISHED

【Circular Economy Plus School Vol.4】サーキュラーエコノミーとまちづくり ~地域に循環をもたらすコミュニティと空間をどうデザインする?~

Description

※このPeatixページは、Circular Economy Plus School 第4回プログラムのページです。
プログラム全体の概要はこちらのページをご覧ください。(全12回一括購入チケットも販売しております)

座学セッションフィールドワークの「オンライン参加」は、チケットをご購入いただければセッション終了後もアーカイブ動画をご視聴いただけます。


第4回:サーキュラーエコノミーとまちづくり(サステナブル・デベロップメント)


第4回では、サーキュラーエコノミーplusが掲げる重点領域の一つ「サステナブル・デベロップメント」に焦点を当てます。関内・みなとみらいといった沿岸部から住宅街が広がる内陸部にいたるまで多様な顔を持つ横浜で、建築とパブリックスペースの活用、オープンイノベーションを生み出すコミュニティづくり、ローカルメディアを基軸とした循環型まちづくりなど、様々な角度から持続可能なまちづくりに取り組んでいる専門家、実践者の皆様をゲストにお呼びし、横浜ならでのサーキュラーなまちの姿を皆さんと一緒に模索していきます。


座学プログラム

■ 日時:1月27日(水)18:00~20:30 

■ 場所:オンライン

■ 流れ:
イントロダクション「都市のサーキュラーエコノミー」(15分)加藤氏

第1部:ゲストトーク(20分×3)
・「循環を生むパブリックスペースとウォーカブルシティ」西田氏
・「イノベーションを生み出すコミュニティのつくりかた」相澤氏
・「自然と共生し、地域で循環する持続可能なまちづくり」北原氏

第2部:パネルディスカッション(60分)
テーマ:「循環するまち、横浜の未来を考える」

第3部:ネットワーキング(15分)


■ ゲスト講師:

西田司(株式会社オンデザインパートナーズ代表)

1976年生まれ。使い手の創造力を対話型手法で引き上げ、様々なビルディングタイプにおいてオープンでフラットな設計を実践する設計事務所オンデザイン代表。主な仕事に「ヨコハマアパートメント」(JIA新人賞/ヴェネチアビエンナーレ審査員特別表彰)、「ISHINOMAKI 2.0」(地域再生大賞特別賞)、「THE BAYSとコミュニティボールパーク」「大分県立芸術文化短期大学キャンパス」など。グッドデザイン賞審査員、東京理科大学准教授、明治大学特別招聘教授。著書に「建築を、ひらく」「オンデザインの実験」



相澤毅(株式会社plan-A代表)

株式会社plan-A代表取締役、プロジェクトデザイナー。大手生活ブランド勤務を経てから前職ではデベロッパーにて社長室に所属し不動産開発から海外事業におけるスキーム構築・広報P R・販売戦略・広告クリエイティブ・ブランディング・新規事業企画・商品開発・人材育成制度構築・産学連携など手がけてきたが、2018年5月に独立起業。今は不動産事業者や大手家電メーカーのコンサル、企業の事業開発参画、場のプロデュース、自治体とのまちづくり、企業の取締役や顧問、NPO法人の理事等を手がけ、多様な働き方を実践している。


北原まどか(NPO法人森ノオト理事長)

NPO法人森ノオト理事長。横浜市青葉区を拠点に、暮らしの足元から持続可能な社会を創造しようと活動している。長女出産を機に2009年11月、ウェブメディア「森ノオト」を創刊。2013年1月にNPO法人森ノオトを設立。市民ライター育成、エコまちづくり、寄付布循環ブランド「AppliQué」などを展開。著書に『暮らし目線のエネルギーシフト』(コモンズ、2013年)。


モデレーター:杉浦裕樹(横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事)


特定非営利活動法人横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事。学習院大学卒業後、舞台監督として国内外で音楽・ダンス・演劇等の現場を経験。2002年にNPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボの活動を開始し、2003年にNPO法人化。2004年にニュースサイト「ヨコハマ経済新聞」を開設。2011年にシェアオフィス「さくらWORKS<関内>」を開設。2013年に市民包摂型ものづくり工房「FabLab Kannai」の運営を開始。2014年に横浜市内の地域課題を市民参加型で解決していくウェブプラットフォーム「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を開設。LEARN、MAKE、SHAREのキーワードで学びと連携の場づくりに務めている。



モデレーター:加藤佑(Circular Yokohama / IDEAS FOR GOOD編集長/ハーチ株式会社代表)

1985年生まれ。東京大学卒業後、リクルートエージェントを経て、サステナビリティ専門メディアの立上に従事。2015年12月に Harch Inc. を創業。翌年12月、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」を創刊。現在はサーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」、横浜市で「Circular Yokohama」など複数の事業を展開。英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格保持者。


■ セッションのみどころ
2050年までに、世界人口の約3分の2が都市に住むと言われています。都市は世界の自然資源の75%を消費しており、世界の廃棄物の50%以上、温室効果ガスの60~80%を排出しています。この現状を踏まえると、サーキュラーエコノミーへの移行を実現するうえで「都市」のあり方を再考することは非常に重要だと言えます。世界では、オランダのアムステルダムや英国のロンドンなど、多くの都市が「サーキュラーシティ(循環する都市)」への移行に取り組んでいます。約370万人もの人口を抱える横浜は、都市としてどのように循環型のまちづくりを進めていけばよいのでしょうか。第4回では、様々な切り口から横浜でまちづくりに取り組んでいるゲストをお呼びし、循環型のまちづくりの本質について詳しく学んでいきます。

一人目のゲストは、横浜・関内に本拠を置き、まちの道路をテラス席にする「かんないテラス」をはじめ、ウィズコロナ・ポストコロナにおける新しい都市のありかたを模索し、パブリック・スペース(公共空間)の再構築に取り組んでいる建築事務所、オンデザインパートナーズの代表・西田司氏です。公共空間という切り口から、環境にも優しく社会につながりをもたらし、地域経済にも恩恵をもたらす都市空間デザインについて学びます。

二人目のゲストは、横浜・関内にあるシェアオフィス・コワーキング機能を持つイノベーションハブ「G Innovation Hub Yokohama」や、都筑区にできた「住む・働く・創る」が融合したものづくり拠点「THE GUILD IKONOBE NOISE」のプロデュースを手がける株式会社plan-Aの代表・相澤毅氏です。地域の中にまちの作り手を増やし、イノベーションを生み出す拠点をどのように作っていけばよいのか、そのポイントを学びます。

そして三人目のゲストは、横浜・青葉区に拠点を置き、未来をはぐくむ人の生活マガジン「森ノオト」や循環型のアップサイクルブランド「AppliQué」などを展開するNPO法人森ノオトの北原まどか氏です。ローカルSDGsの先駆けとして、顔が見える関係を大事にしながら地域の中で環境に優しい循環型コミュニティを創り上げてきた北原氏から、循環型まちづくりのエッセンスと実践者としての心構えを学びます。

後半のパネルディスカッションのテーマは「循環するまち、横浜の未来を考える」です。それぞれ異なる角度から横浜のまちづくりに取り組んできた3名のゲストとともに、環境・社会・経済のすべてに恩恵をもたらす持続可能な循環型のまちづくりを実現するうえで何が必要なのかを深く掘り下げ、ウィズコロナ・ポストコロナ時代における都市のありかたとしての「サーキュラーシティ」の可能性を模索します。

■ こんな人におすすめ
都市におけるサーキュラーエコノミーに興味がある方
循環型のまちづくりに興味がある方
ポストコロナにおける公共空間の活用に興味がある方
イノベーションをもたらすまちづくりに興味がある方
地域で循環型コミュニディづくりを始めたいと考えている方

フィールドワーク

第4回は、横浜市青葉区にあるNPO法人森ノオトの活動拠点「森ノオウチ」&「森ノハナレ」に訪問し、市民が主体となって進める循環型のまちづくり、アップサイクルを通じた地域のコミュニティづくりなど、地域の中につながりと循環を生み出すための具体的な実践方法について学びます。

■コーディネーター

・北原まどか氏(NPO法人森ノオト理事長)
・梅原昭子氏(NPO法人森ノオト)

■ 日時:1月30日(土)13:00~15:00

■ 場所:森ノオト(横浜市青葉区)

■ 内容:

・森ノオト全体の活動についてお話
・ウェブいいかも市の視察 @森のおウチ
・めぐる布市の視察 @森のハナレ
(詳細は申し込まれた方へPeatixよりご連絡いたします)
現地参加とオンライン参加のハイブリッド開催をいたします。オンライン参加では現地の様子を中継します。


※サーキュラーエコノミーPlusとは?
サーキュラーエコノミーPlusは、横浜独自のサーキュラーエコノミービジョンです。「Plus」は「人」を意味しており、サーキュラーエコノミーを資源循環や経済成長の視点だけではなく、まちで暮らす人々のウェルビーイングを実現するための手段として捉え、下記の4つを重点領域に定めています。

食や再生可能エネルギーの地産地消、空き家や遊休農地といった地域の遊休資産を活用した循環型のまちづくり、地域全体のウェルビーイングを実現するためのヘルスプロモーション、地域の中に循環経済の担い手を増やすためのパラレルキャリア推進など、多角的な視点からサーキュラーエコノミーを捉え、多様な主体が活動に取り組んでいます。

1)ローカル・フォー・ローカル~地域のものは地域に還す~
地域における資源循環と電力・食の地産地消による気候危機への挑戦
2)サステナブルデベロップメント~持続可能なまち繕い~
空き家や遊休農地など活かされていない空間の有効活用による持続可能な「まち」の実現
3)ヘルスプロモーション~人生100年の時代の健康戦略~
介護、ヘルスケア、スポーツ、生活サービス産業の総合的なプロモーションによる生涯活躍社会の展開
4)パラレルキャリア~会社や学校にとらわれないもう一つの学び方・働き方~
乳幼児から高齢者まで、個人に寄り添うフレキシブルな働き方・学びの場の創出による「ひと」のエンパワーメント


======================
◆Circular Economy Plus School とは?

Circular Economy Plus School(サーキュラーエコノミープラススクール)は、地域で暮らす「ひと」に焦点を当てた横浜独自の循環型まちづくりビジョン「サーキュラーエコノミーplus(※)」の実現に向けた、地域発のサーキュラーエコノミー(循環経済)学習プログラムです。環境にも人にも優しく、持続可能な循環型のまちづくりに関わりたい人々が産官学民の立場を超えて集い、学び、つながることで、地域の課題を解決し、横浜の未来をつくりだしていきます。

◆Circular Economy Plus School の特徴

1. 座学(オンライン)と体験(フィールドワーク)を組み合わせたハイブリッド型学習
同プログラムは全12回のオンライン座学セッションと、全10回のフィールドワークにより構成されています。座学セッションではサーキュラーエコノミーに関する体系的な知識や具体的な実践事例を学び、フィールドワークでは、実際には横浜のまちに繰り出し、循環型まちづくりの現場訪問やワークショップを実施します。

2. 講師は横浜市内外で活躍するサーキュラーエコノミーの専門家と実践者
グローバルなサーキュラーエコノミーのトレンドに精通している海外在住のサーキュラーエコノミー専門家から、横浜市内で循環型農業やまちづくりに取り組んでいる実践家、循環型ビジネスに関わる企業経営者、NPO代表、大学教授、横浜市の行政職員など、まちに関わる30名以上の様々なプレイヤーが講師として登壇します。

3. 産官学民が一体となった学びのプラットフォーム
同プログラム最大の特徴は、産官学民のセクターを超えて多様な主体が一体となり、共に教え、共に学び合うプログラムとなっている点です。行政・企業・NPO・学術・消費者など様々な視点からサーキュラーエコノミーのありかたを模索していくことで、サーキュラーエコノミーへの移行に欠かせない多様なステークホルダーの協働機会と、システミックな視点を提供します。

◆Circular Economy Plus School のプログラム概要

開催期間:1月6日〜3月27日(3か月)

開催日時:
座学セッション(全12回):原則毎週水曜日 18:00~20:30(一部例外あり)
フィールドワーク(全10回):毎週土曜日 10:00~または13:00~

開催場所:
座学セッション:オンライン
フィールドワーク:横浜市内各地(一部は横浜市外で実施)

参加定員:
座学セッション:オンライン50名
フィールドワーク:5~20名程度(回によって異なる)

参加費用:
座学セッション:各回1,500円(全12回一括購入:15,000円)
フィールドワーク:各回1,500円
※学生は500円割引(割引コード "student"と入力してください)

主催:LOCAL GOOD YOKOHAMA 2.0 実行委員会(Circular Yokohama(ハーチ株式会社)、一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス、LOCAL GOOD YOKOHAMA(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ)

◆プログラム構成(全12回)全体のチケット購入ページはこちら

第1回「横浜のサーキュラーエコノミー」( 1/6・水)
フィールドワーク:なし(オンライン懇親会を座学セッション後に実施)

第2回「食のサーキュラーエコノミー」(1/13・水)
フィールドワーク:SDGs横浜金澤リビングラボ視察@(1/16・土)

第3回「再エネとサーキュラーエコノミー」(1/21・木)
フィールドワーク:空き家リノベーション体験@神奈川県箱根町(1/23・土)

第4回「サーキュラーエコノミーとまちづくり」(1/27・水)
フィールドワーク:森ノオト視察(1/30・土)

第5回「ウェルビーイングとサーキュラーエコノミー」(2/3・水)
フィールドワーク:横浜市中区寿町(2/6・土)

第6回「サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方」(2/10・水)
フィールドワーク:緑園リビングラボ視察(2/13・土)

第7回「プラスチックのサーキュラーエコノミー」(2/18・木)
フィールドワーク:ごみ拾い活動(2/20・土)

第8回「ファッションのサーキュラーエコノミー」(2/22・月)
フィールドワーク:プラスチック活用ワークショップ(2/27・土)

第9回「サーキュラーエコノミーとスタートアップ」(3/3・水)
フィールドワーク:サーキュラービジネスアイデアソン@Haishop(3/6・土)

第10回「サーキュラーエコノミーとDX」(3/10・水)
フィールドワーク:サーキュラーエコノミー×DXワークショップ(3/13・土)

第11回「ドーナッツ経済学で考えるサーキュラーエコノミーplusの価値」(3/17・水)
フィールドワーク:ドーナッツ経済学ワークショップ 3/20(土)

第12回「公民連携による横浜発のサーキュラーイノベーション」(3/24・水)
フィールドワーク:なし(オンライン懇親会を座学セッション後に実施)

※セッション及びフィールドワークの内容は変更になる可能性があります。
※第7回のフィールドワーク「ごみ拾い活動」への参加は無料となります。
※座学セッションは原則毎週水曜日18:00~となりますが、第3回(1/22)・第7回(2/18)は木曜日、第8回(2/22)は月曜日となっております。ご注意ください。

◆各回の概要
※各回の詳細についてはCircular Economy Plus School 公式ページ をご確認ください。

■ Circular Economy Plus School おすすめの参考書籍
サーキュラーエコノミに―ついて詳しく学びたい方は、ぜひ下記書籍も参考にしてください。

『サーキュラー・エコノミー・ハンドブック 競争優位を実現する』(海老原城一著・日本経済新聞出版 )※第10回に登壇予定
『サーキュラー・エコノミー: 企業がやるべきSDGs実践の書』(中石和良著・ポプラ社)
『ドーナツ経済学が世界を救う 人類と地球のためのパラダイムシフト』(ケイト・ラワース著・河出書房新社)

◆受講にあたってのよくあるご質問
Q:横浜市内在住でなくても受講可能ですか?
はい。横浜市外の方でももちろん申込可能です。座学セッションはオンライン受講のため全国・海外どこからでも視聴可能です。サーキュラーエコノミーについて学びたい方、日本で具体的にどのような取り組みが行われているのかを知りたい方、お住まいの自治体での循環型まちづくりの参考にしたい方など、どなたでもぜひお気軽にご参加ください。

Q:特定の回にだけ参加することは可能ですか?
はい。ご自身の興味があるテーマにだけ参加いただくことも可能です。また、座学セッションにだけ、フィールドワークにだけ参加することも可能です。座学セッションについては、参加日時の都合が悪い場合でも後から録画視聴をすることも可能です。

Q:欠席した場合や復習のために後から録画アーカイブを視聴することは可能ですか?
はい。座学セッションに限り、参加チケットをご購入いただいた方は後から録画アーカイブを視聴いただくことが可能です。万が一スケジュールが合わない場合でもご安心ください。

◆注意事項
お申込みの皆さまへ入室用URLを前日と開始1時間前までにPeatixのメッセージへお送りいたします。
利用方法:Zoomのご利用が初めての方は開始前にあらかじめアプリをダウンロードしてご利用ください。
お申込みのキャンセル・ご返金はお受けしかねますので、あらかじめご了承ください。
領収書についてはpeatix内のこちらをご参照ください。

◆運営主体
Circular Economy Plus Schoolは、Circular Yokohama(ハーチ株式会社)、一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボによって構成されるLOCAL GOOD YOKOHAMA 2.0 実行委員会によって企画・運営されています。

NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
まちづくりと情報コミュニケーション技術(ICT)の利活用を推進するNPOとして2003年に設立。2004年にWebメディア「ヨコハマ経済新聞」を立ち上げ、1万数千本の記事を作成。2014年にクラウドファンディング&スキルマッチング機能を備えるWEBプラットフォーム「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を立ち上げ、公益的活動に人・物・金・情報の結びつけを行っている。2020年5月1日に横浜市とYOKOHAMAリビングラボサポートオフィスと「新型コロナウイルスへのオープンイノベーションによる課題解決に関する連携協定」を締結し、「#おたがいハマ」WEBサイトを通じた情報発信や、公益的な活動の支援に取り組んでいる。
・団体URL:https://yokohamalab.jp/
・LOCAL GOOD YOKOHAMA URL:http://yokohama.localgood.jp/
・おたがいハマ URL:https://otagaihama.localgood.yokohama/

一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス
横浜市内各地にあるリビングラボの活動支援・連携支援を目的として2018年5月に発足。環境や経済だけではなく「ひと」の視点を重視した横浜発のサーキュラーエコノミービジョン「サーキュラーエコノミーPlus」を掲げ、「ローカル・フォー・ローカル」「サステナブルデベロップメント」「ヘルスプロモーション」「パラレルキャリア」という4つの活動領域を中心に、公民連携によるオープンイノベーションを推進。
・団体URL:https://livinglabsupportoffice.yokohama/

ハーチ株式会社(Circular Yokohama)
“Content Marketing for Good(社会をもっとよくするコンテンツマーケティング)”をコンセプトに、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」、日本のサステナビリティを世界に発信する「Zenbird」、サーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」など、サステナビリティ領域で複数のWebメディアを運営。2020年3月、代表・加藤の地元でもある横浜市にて、サーキュラーエコノミー推進プラットフォーム「Circular Yokohama」を開始。
・団体URL:https://harch.jp/
・Circular Yokohama URL:https://circular.yokohama/

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#898725 2021-01-27 05:06:26
More updates
Jan 27 - Jan 30, 2021
[ Wed ] - [ Sat ]
6:00 PM - 5:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
Online event
Tickets
【座学セッション】第4回:サーキュラーエコノミーとまちづくり 1/27(水) SOLD OUT ¥1,500
【フィールドワーク】第4回:サーキュラーエコノミーとまちづくり 1/30(土) SOLD OUT ¥1,500
【フィールドワーク・オンライン参加】第4回:サーキュラーエコノミーとまちづくり 1/30(土) SOLD OUT ¥1,500
Organizer
Circular Economy Plus School(サーキュラーエコノミープラススクール)
212 Followers

[PR] Recommended information